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わたしたち、どう生きればいいですか?~短命写真家と青年失業家が答える、公開人生相談~

詳細
【幡野広志×田中泰延×大学生!? 
 大学生の人生相談にこたえます!】入場無料イベント


SNSを中心に、その言葉と表現が注目されている写真家の幡野広志氏と、webライターの田中泰延氏。

幡野さんは、写真家として活動しながら、自身のがん発症について書いたブログが大反響を呼び、毎日たくさんの人生相談が送られてくるように。webサイトcakesで連載中の「幡野広志の、なんで僕に聞くんだろう。」では、その言葉が毎回多くの支持を得ています。
田中さんは、電通で24年間コピーライター・CMプランナーとして勤めた後、退職。「青年失業家」としてさまざまな媒体で文章を発表し、自身初の著書『読みたいことを、書けばいい。』(ダイヤモンド社)がベストセラーに。文章教室の講師も務めています。

就職、恋愛、お金、SNS……。
ちょっと変わったキャリアを持ち、人生経験豊富な2人が、真剣な学生の悩みに、真正面から本音で答えます。

事前に2人の書籍やweb 記事を読んでおくと、このイベントが何倍も楽しめるようになります。
早稲田大学生協では、幡野さん、田中さんの書籍を用意していますので、ぜひお立ち寄りください。
一般の方もご利用いただけます!


※当日は、事前に人生相談をいただいた学生さんに、壇上で直接、幡野さん、田中さんに投げかけてもらいます。
 イベントの進行次第では、会場の学生さんからの人生相談も受け付けるかもしれません。

<共催:早稲田大学生協×ダイヤモンド社×ポプラ社>

<当日のスケジュール>
18時開場
18時30分開演~20時終了予定

<チケットについて>
今回のイベントは特に、これから社会に出る学生向けの内容を予定しています。チケットは学生、一般の2種類を設けています。
チケットをお持ちの方は全員ご参加いただけますが、座席は学生の方から優先的にお座りいただくことがあります。ご了承ください。
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【登壇者プロフィール】
幡野広志(はたの・ひろし)
1983年、東京生まれ。2004年、日本写真芸術専門学校中退。2010年から広告写真家・高崎勉氏に師事、「海上遺跡」で「Nikon Juna21」受賞。 2011年、独立し結婚する。2012年、エプソンフォトグランプリ入賞。2016年に長男が誕生。2017年多発性骨髄腫を発病し、現在に至る。著書に『ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。』(PHP研究所)、『写真集』(ほぼ日)、『ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために。』(ポプラ社)。cakesで「幡野広志の、なんで僕に聞くんだろう」を好評連載中。
『ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために。』

田中泰延(たなか・ひろのぶ)
1969年大阪生まれ。早稲田大学第二文学部卒。学生時代に6000冊の本を乱読。1993年株式会社電通入社。24年間コピーライター・CMプランナーとして活動。2016年に退職、「青年失業家」と自称しフリーランスとしてインターネット上で執筆活動を開始。webサイト『街角のクリエイティブ』に連載する映画評「田中泰延のエンタメ新党」「ひろのぶ雑記」が累計330万PVの人気コラムになる。その他、奈良県・滋賀県・福島県など地方自治体と提携したPRコラム、写真メディア『SEIN』連載記事を執筆。映画・文学・音楽・美術・写真・就職など硬軟幅広いテーマの文章で読者の熱狂的な支持を得る。twitterのフォロワー6万人超。「明日のライターゼミ」講師。著書に『読みたいことを、書けばいい。』(ダイヤモンド社)がある。
『読みたいことを、書けばいい。』



2019/11/19 (火)
18:30 - 20:00 JST
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会場
早稲田大学 小野記念講堂(27号館地下2階)
チケット
学生チケット 満席
一般チケット 満席
会場住所
新宿区西早稲田1-6-1 日本
主催者
わたしたち、どう生きればいいですか?~短命写真家と青年失業家が答える、公開人生相談~
フォロワー数: 159

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